祝☆1周年☆
2017年1月31日
こんにちは!岩国のつぼい歯科クリニック スタッフの前田です![]()
1月25日につぼい歯科クリニックは満1年になりました![]()
この1年、長いようなあっという間だったような、スタッフ全員で走り抜けたなぁと感慨深いです![]()
「1年の記念にみんなで何かやりたいね~」ということになり、記念にパチリ![]()
院長・室長がケーキを買ってきてくれたので、みんなでワイワイ食べました![]()
ケーキはアンジェリックさんのものです![]()
とってもおいしかったです![]()
2017年1月31日
こんにちは!岩国のつぼい歯科クリニック スタッフの前田です![]()
1月25日につぼい歯科クリニックは満1年になりました![]()
この1年、長いようなあっという間だったような、スタッフ全員で走り抜けたなぁと感慨深いです![]()
「1年の記念にみんなで何かやりたいね~」ということになり、記念にパチリ![]()
院長・室長がケーキを買ってきてくれたので、みんなでワイワイ食べました![]()
ケーキはアンジェリックさんのものです![]()
とってもおいしかったです![]()
2017年1月23日
こんにちは!岩国のつぼい歯科クリニック 衛生士の前田です![]()
日曜日は、院長と一緒に、広島大学歯学部卒後研修に参加してきました![]()
講師は東京医科歯科大学臨床教授の内山先生です。
内山先生は歯周病治療でとても有名な先生です。
300人収容のホールに、500人くらいの大勢の歯科医師・歯科衛生士が参加した大盛況の勉強会でした
。
つぼい歯科クリニックは、開業当初から
「予防歯科こそ大事」
「歯を失わないためにおいしくご飯を食べてもらえるために私たちができることは何か」
という理念で治療を行っています。
患者さまのデンタルIQを上げるために、私たち歯科衛生士もよりわかりやすく・ホームケアが楽しくなるような説明力を高めていきたいと思っています!
勉強会のテーマは、より良い歯のプロフェッショナルケア(PMTC)と、長期メンテナンスのプロトコールなどでした。
すでに当院のシステムで取り入れていることも多かったですが、院長から教わった内容があらためて勉強できてより深く理解できました![]()
日本では40~70歳の30年間に失う歯の本数は平均で10.5本。
(平成23年歯科疾患実態調査報告により)
それに対して、お口のメンテナンスの習慣のあるスウェーデンでは0.4本~1.8本。
しかもこれは1981年の調査の数字です。
日本も頑張ってお口のメンテナンス習慣の普及と、その結果として歯を失わない社会を作っていく必要があると改めて思いました![]()
その他、私は当院未採用の新しい道具がたくさん見られて面白かったです![]()
より優しいプロフェッショナルケアを行うために、プロケア用ブラシの種類を変えるのもいいかも
と思いました。
2017年1月16日
ブリッジ・インプラント・入れ歯…「欠損補綴(けっそんほてつ)」の種類を知ろう!
こんにちは!岩国のつぼい歯科クリニック 院長の坪井 文です。
前回は、若いうちから予防歯科をやっておいた方が歯を失うリスクが減るというお話でしたね。
今回は、「すでに歯を失ってしまった場合はどうすればいいの?」というテーマでお送りしたいと思います。
前回、歯の数が減ったり、入れ歯を使ってなかったりすると要介護になるリスクが増す、というお話をしました。
言い換えれば、歯を失ってもきちんと咬める(かめる)ように治療すれば、要介護のリスクを減らすことができるのです。
歯を失った後に噛めるようにする治療として、「ブリッジ」「インプラント」「入れ歯」があります。
クリニックで患者さんがよくされる質問に「抜いた部分に保険で差し歯を入れることはできますか?」というものがあります。
残念ながらこれはできません。
差し歯とは、天然の歯の根っこの上に土台を作って、その上に歯の被せもの(かぶせもの)をつけていく治療を指します。
歯を失う=歯の根っこも無い状態ですから、差し歯をすることはできないのです。
次に、代表的な欠損補綴の特徴を簡単にご説明します。
失った歯のとなりの歯を土台として、ダミーの歯を入れる治療のことです。
ダミーの歯と、両隣の被せ物は一塊になっています。
着脱しなくてよく、使い心地が良い。
基本的な設計と長所・短所は保険のブリッジと同じですが、保険で認められていない白い材料を選ぶことができます。
保険との違いは
・セラミックやジルコニアなど、白くて体に優しい材料を選ぶことができる。
・ジルコニアは汚れが非常につきにくい素材なので、保険のブリッジよりは虫歯になりにくい。
・保険が効かない。
・取り外して洗えないので、しっかりホームケアをしないとむし歯などになりやすい。
・ブリッジをセットするには、虫歯のない隣の歯も削る必要がある。
・歯の残り本数が少ない場合はそもそも選ぶことができない。
・ダミーの歯の部分にかかる噛む力を両隣の歯が担当するため、隣の歯への負荷が高い。
顎骨にチタン製の人工の根っこを植えて、その上に歯の被せ(かぶせ)を入れる治療です。
・隣の歯を削らなくて済む。
・隣の歯への負荷が増えない。
・使用感が非常によく、噛む力も天然の歯と同様。
入れ歯は、あらゆる症例に使える欠損補綴(けっそんほてつ)です。
歯が部分的に残っている場合は部分入れ歯に、
歯が1本も残っていない場合は総入れ歯になります。
部分入れ歯の場合は、残っている歯に金属製のバネをかけて、外れたり揺れたりしないよう、取り外しやすいようにしてあります。
基本的な特徴は保険の入れ歯と同じですが、以下の特徴があります。
いかがでしたか?
それぞれに長所短所がありますので、これも「これを選んでおいたら間違いない!」というものは無く、個々の患者様のご希望や重視するポイントによって最良の選択肢は変わるものと思います。
つぼい歯科クリニックでは、どういった治療法が良いか患者様と相談しながら治療方針を決めております。
また「診察室だと緊張して訊きたいことが言えない・・・」という患者様につきましては、ご希望に応じて補綴カウンセリングのお時間を設けさせて頂いております。
ご希望の方は、お気軽にスタッフまでお申し付けください。
2017年1月10日
こんにちは、岩国のつぼい歯科クリニック 院長の坪井文です。
前回まで2回に渡って「MI=なるべく削らずに済む歯科治療」についてお話させていただきました。
究極のMI(ミニマルインターベンション できるだけ歯を残す治療)は予防歯科、そもそも虫歯を作らないようにすることが大事…ということで、定期的に歯科医院でプロケアを受けることをお勧めします。
※プロケアとはお家でのむし歯・歯周病対策のホームケアに対して、歯科医院で行うケアのことです。詳しくは別の機会にお話ししていこうと思います。※
MI(ミニマルインターベンション)そう・・・たとえお忙しい会社員さんでも、主婦の方でも!お子様からお年寄りまで、皆さんに歯科検診を受けて頂きたい、そして虫歯や歯周病で歯がなくならないようにしたい!
皆さまが歯科検診を受けたくなるように、今日はちょっと怖~いお話をしていこうと思います。
PRESIDENT 2012年11月12月号に「リタイア前にやるべきだった……」後悔トップ20という興味深い記事が掲載されました。
55~74歳の男女1000人にアンケートを行い、人生の先輩方の「後悔していること」と教えて頂くという内容です。
画像:http://president.jp/
健康部門で「歯の定期健診を受ければ良かった」が1位!
どうしてこんなに皆さん後悔していらっしゃるんでしょうか。
前回の記事で歯の定期健診の習慣がある人が多い国では歯を失う本数が少なく、日本のように歯の定期健診が普及していない国では歯を失う本数が多いというお話をしました。
特にスウェーデンは、キシリトールガムのCMなどでも出てくるので、何となく歯の予防に力を入れていそうなイメージをお持ちの方もいらっしゃるかと思います。
スウェーデンも昔は日本と同じく虫歯や歯周病が多い国でしたが、1970年代に「セルフケアとプロフェッショナルケアを併用した方が歯科疾患を防げる」という研究がなされたあと、国家をあげて予防歯科に取り組みました。
19歳までの歯科治療を無料にし、全国民が歯科定期健診を受けられる体制を整え、代わりに成人の歯科治療費をうんと高額にしました。結果、スウェーデン国民のほとんどが積極的に歯科定期健診を受け、予防歯科に取り組むようになり、80歳の平均の歯の本数が25本(日本は8.8本)という素晴らしい歯科先進国となったのです。
日本のリタイア世代の方の後悔「歯の定期健診を受ければ良かった」は、歯の本数が減ってしまってからの後悔と思われます。
では、歯を失うとどんなことが起きるのでしょうか。
東京都医師会連盟のサイトからの引用ですが、介護が必要になった主な原因は認知症と骨折・転倒で全体の25%を占めますが、その認知症、骨折・転倒ともに歯の数が減ったり、入れ歯を使っていなかったりするとリスクが増すことが示されています。
画像は全てhttp://toshiren.or.tv/pdf/dmt_11.pdfより引用
つまり、咬めない(かめない)ことは要介護への入り口と言えるのです。
本日この日記を書いていたら、タイムリーな話題が。
こちらもニュースになっていますね。
食べる楽しみが失われると、毎日の刺激も減りますね。
お家で実験していただきたいのですが、
①まず片方の側だけでご飯を食べてみてください。
次に
②普通にご飯を食べてみてください。
ごはんの味が全く違うはずです。
普通に食べると舌の上に食べ物を転がしながら食べるので味がよりわかりますが、片方の側だけで食べると舌に対して触れないので味が薄く感じます。
私もやってみましたが、甘みも塩味もすごく薄く感じました。
なので、片方で食べるだけでも食事が濃い味付けになって、高血圧になる方もいらっしゃるそうです。
また、口の中は手の次に神経の多い部位ですから、歯がなくなり、噛めなくなり、食べることを忘れると、認知症が悪化し、一日中意識がはっきりしない・・・なんてことになります。
そんな方に噛める入れ歯を入れただけで、噛んで飲み込む本能を思い出して、寝たきりの人が普通に生活できるまで戻ることもあるそうです。
入れ歯が入っただけでも、もちろん入れ歯も入れない人に比べると劇的に差がありますが、入れ歯と自前の歯でも全然違います。
部分入れ歯になっただけでも、『びっくりするほどご飯がおいしくなくなった』と仰る方も多いです。
歯周病は、歯石によって起きる病気です。
参考 歯石って何?どうしてほっといてはいけないの?
特に糖尿病とは相互関係が強く、糖尿病が悪化すれば歯周病も悪化しやすく、また歯周病が悪化すると糖尿病も悪化するという関係にあります。
他にも心臓病の手術をした人や、心臓の弁膜などに障害がある人の場合、歯周病菌が原因で心内膜炎を起こすことがありますので、注意が必要です。
また、歯を失い十分に咬め(かめ)ないことから満腹感が得られず、食べ過ぎて肥満になったり、お肉や野菜が食べにくいことから炭水化物ばかりを食べて「痩せてないのに栄養失調(カロリーは取れているけど、ビタミン・ミネラル・たんぱく質が欠乏する高齢者の新型栄養失調)」になったりと、歯とメタボリックシンドロームは深い関係にあるのです。
いかがでしたでしょうか?
もし、すでに歯を何本か失ってしまっているならば、これ以上失わずに済むように治療とメンテナンスが必要です。しばらく歯科医院に受診していないな・・・という方は、歯科健診を受けることをお勧めいたします。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
2017年1月5日
岩国のつぼい歯科クリニック 院長の坪井文です。
前回、接着技術の進歩とともに「MI=Minimal Intervention ミニマルインターベンション」つまり、「なるべく削らずに歯を残したい!」を実現する治療が進歩してきた、というお話をしました。
接着技術の進歩で「保持形態」とよばれる、詰め物が外れにくくなる形を余分に削ることは少なくなりました。(まったく必要なくなったわけではありません)。
しかし、それはMI:ミニマルインターベンションの「入り口」。
もっと根本的に削らずに済む方法について一緒に考えていきましょう。
歯の神経は、刺激を受けると「二次象牙質(にじぞうげしつ)」と呼ばれる歯の質を作って、虫歯などの刺激の原因から逃げる性質があります。
人間がまだ野生動物だったころは、生の食べ物をガリガリがじって歯が「咬耗(こうもう:噛むことによって歯が摩耗してしまうこと)」することが珍しくありませんでした。
しかし、歯の神経が刺激を受けて歯の質を作って逃げることで、歯が咬耗により削れても、歯の神経がむき出しにならずに食事ができたのです。
この「刺激により神経を逃がす」ことは、薬品を用いて人工的に行うことができます。
詳しくは以前の記事をご覧ください。
神経に近いところまで進行してしまった虫歯 歯の神経を残す方法♪
神経を温存する、これも立派なMIです。
削る量を最小にするため材質を選ぶ上で考えないといけないことは、以下の2点になります。
以前の記事でもお話しましたが、
という点では金が最も優れています。
ただ、金の欠点…保険が効かない、非常に目立つという側面もあります。
以下、他の素材の詰め物の特徴を上げていきます。
それぞれ、一長一短の特徴があるので、これを選んでおけば間違いは無い!という全ての症例に最適な材料というのは存在しません。
ですから、見た目やむし歯再発のしやすさ、強度や費用などを考慮して、個別に患者さまご本人に選んでいただくのが良いと思います。
穴が開く前の、ごく初期の虫歯は実は削らずに治すことが可能です。
参考 削らなくても治る虫歯があるって本当?
削らずに治せる虫歯は削らない、これもMIの基本になります。
「うちの家系は虫歯が多くって・・・虫歯って遺伝するんですか?」
ときおり、診療室で患者さまから訊かれる質問です。
答えはNOです。
虫歯は生活習慣病であり、遺伝要因は非常にまれです。
虫歯になりやすい生活習慣、食習慣、歯磨き習慣の積み重ねで虫歯になってしまうんです。
自分なりに頑張って歯磨きをしているつもりでも、虫歯がすぐに出来てしまうなら、磨き方の癖や食習慣に問題があるのかもしれません。
もしくは、歯ぎしりや口呼吸など、良くない癖のために詰め物が痛んだり、虫歯になりやすくなっていたりする場合もあるでしょう。
定期的に歯科医院で詰め物が悪くなっている場所がないか、初期虫歯ができていないかチェックして、歯磨きの悪い癖や、磨き足りない場所があれば歯磨き指導を受ける、必要あればフッ素を塗り、歯石も取って歯周病も予防する・・・
これこそが、究極のMIと言えます。
実際、歯の定期健診の習慣がある人が90%もあるスウェーデンでは、80歳の歯の平均数が25本、定期健診に行く人が80%のアメリカでは80歳の歯の平均数が17本、定期健診に行く人が10%未満の日本では8.8本と、歯を失う数と定期健診の受診率には相関性があります。
「でも、育児に仕事に忙しい中で、痛くもない歯のために時間を作るのは難しいなぁ~」
・・・よく、お気持ちはわかります。
↑のように思われた方のために、次回は「予防しなきゃ怖い!歯科疾患 ~糖尿病、脳血管障害、要介護度まで あれこれ関わっているお口の病気~」をお送りします。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
2017年1月5日
こんにちは!岩国のつぼい歯科クリニック 院長の坪井文です。
今日は当院の治療理念の一つでもあります「MI=Minimal Intervention ミニマルインターベンション」についてお話していこうと思います。
いきなり横文字が出てきましたが、要は「なるべく削らずに歯を残したい!」という考えのことです。
虫歯の穴がすでに開いてしまっている場合、まず、虫歯は取り除かねばなりません。そして開いた穴を埋めていきます。
昔は「接着技術(歯と詰め物を科学的にひっつける技術)」が未発達だったため、詰め物は機械的な凹凸にはまり込んでくっつける「合着(ごうちゃく)」という方法でつけるしかありませんでした。
合着は力が弱いので、詰め物が取れないように様々な工夫がなされました。
虫歯を取り除き終えた後に詰め物が取れにくいように「保持形態(とれにくい形)」を削っておく、などが代表例です。
これは釘を使わずに木をくっつける大工さんの技法ととても良く似ています。

画像:http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11953176433.html
1977年、ついに歯科界に接着技術が日本のクラレ社から登場します。
初めて歯と詰め物が、科学的にひっつくようになったのです。
接着で詰め物が外れないなら保持形態を削らなくて良いのでは?と、この時の多くの歯医者さんが考えたのではないかと思います(ちなみに当時、私はまだ生まれておりません)。
虫歯になってしまった部分は仕方ないとしましても、虫歯じゃない部分でできれば削りたくないですからね。
しかし実際は、すぐには普及しませんでした。まだまだ接着の力が弱く、接着させるための作業も煩雑だったのです。
けれど接着技術の登場を機に、MI=なるべく削らなくて済む治療を目指して、世界中の研究者と歯科メーカーと歯科医師の努力の結果、接着技術はどんどん向上していきました。
いまでは保持形態は必要最小限、どうしても必要と思われる症例のみ、最小限にとどめる形で使わる程度になりました。
さて、接着技術の進歩により虫歯でない部分まで余分に削る必要は少なくなりました。
しかしそれではまだ不十分なのです。
まだ、削りすぎなのです。
もっともっと、削らずに済む方法があるのです。
それは・・・
次回は、さらなるMIを進めるための4つのポイントについてお話いたします。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
2017年1月5日
こんにちは!
岩国のつぼい歯科クリニック 院長の坪井文です。
しばらく、ブログで歯科知識に関するお話から離れてしまっていましたね。
年末年始、つぼい歯科クリニック的にイベントが多くて、お祭り好きな私はとても楽しいです。
以前、保険と自由診療の違いについてお話しました。
今回はつぼい歯科クリニックで採用しております治療の種類とその特徴、費用について具体的にご説明しようと思います。
費用:保険適応で2000円程度
特徴
虫歯のサイズが小さな場合は、保険適応のこの治療法が最有力候補となります。
ただ、虫歯は見た目が小さくても中で大きく広がっていることも多いので、コンポジットレジンが使えるかどうかの事前診断にはレントゲン検査が必要です。
参考ページ 定期検診で虫歯を早期発見後CR充填
3.5万+税
特徴
冠を外してファイバーコア→形成に3割負担で5000円程度
冠をセットするのに6000円程度
特徴
3.5万+税
以下の2つの項目の特徴があります。
ジルコニアそのものの特徴
ジルライトクラウンの特徴
(冠の外側がセラミック、冠の内側が金属)
4.5万+税
特徴
歯垢のつきやすさは保険の冠よりはつきにくいが、ジルコニアよりはつきやすい。
何年も経って歯茎が下がってくると、歯と歯茎の境界に一層黒いラインが出てしまうことがある。
6万+税
特徴
8万+税
特徴
10万+税
特徴
(冠の外側がセラミック、冠の内側がジルコニア)
13.5万+税
当院メニューの中で最も自然な仕上がり
特徴
写真がないので、わかりにくいと思われる方もいらっしゃると思います。
実際に写真や模型がご覧になりたいという方は、スタッフにお尋ねください。
当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。ご興味がある方は下記からお問い合わせください。
料金体系は、料金表をご参照ください。
